2011年4月18日(月) 更新
ラベルによって管理をする
オリジナルのラベル作製の活用術は何かありますか。私はお菓子やパンを作ることが大好きです。
趣味でもあり、ストレス発散でもあります。そこで好きな人にしか分からないことなのですが、粉を変えるだけでかなり味も変わるのです。それぞれに適した粉というものがあります。
ぱっと見た感じではどれがどの粉なのか分かりません。袋に入れておくと、粉が湿気を吸ってしまって風味が落ちてしまうのです。
ですから、ちゃんと専用のケースに入れてあります。そのケースにこれがどの粉なのかということが分かるように、ラベルを貼っておくのです。
そのラベルというのが、購入した際に入っている袋に貼ってあるものなのです。成分なども表記されているので、これがとても便利。
しかも、はがしやすいので、私にはとても重宝できるものなのです。必要だから、貼っておく。分からなくなってしまうととても困るので、そういう管理をしているのです。
興味のない人にとってはどうでもいいことなのかもしれません。パン1つにしても、フランスパンは専用の粉があることは常識的ですが、菓子パンや食パンでもそれに向いている粉があるのです。
ラベルによって管理をするということは、とても大事なことでもあると思います。